2014年5月1日木曜日

第5回 医療機器 開発・製造展 メディックスへ出展

マスターコントロール株式会社( 本社:東京都品川区、代表者:代表取締役 チャド・フォックス、以下マスターコ ントロール) は、2014年6月25日から3日間、東京ビッグサイトで開催される第5回 医療機器 開発・製造展 メディックスに出展いたします。本年のメディックスでは、マスターコントロールのパートナー企業であるアズビル株式会社、富士通株式会社、HOYAサービス株式会社と共同出展の予定です。
第5回 医療機器 開発・製造展 メディックス(リード エグジビション ジャパン株式会社主催)
http://www.medix-tokyo.jp/ja/
iPhoneやiPad、他アンドロイド端末でMasterControlのシステムが利用できる新製品「MasterControl Mobile™」を始め、様々な製品紹介を予定しています。
マスターコントロールのブースでは、海外からのご来場者様のために英語での製品紹介もいたします。

ご紹介予定の製品

  • MasterControl All Access™ :MasterControlの8モジュールがパッケージされたソリューション
  • MasterControl Audit™ :世界の製薬会社トップ20社の半数以上が採用した監査管理ソフトウェアの最新版
  • MasterControl Documents™ :Part11対応、品質関連文書の管理に特化したソフトウェア
  • MasterControl Process™ :PQSを意識したGxP品質イベントを統括管理するソフトウェア
  • MasterControl Training™ :FDAやISO規制環境における企業の教育訓練管理ソフトウェア
  • 他アドオン

出展の見どころ

信頼性保証業務の管理をウェブアプリケーションで実現したMasterControl Audit、タブレット端末を使用した最先端の電子化品質マネジメントシステムのデモ、またFDAのQMSソフトウェアとして採用されたMasterControlの様々な機能の紹介・デモを行っています。

製品展示ブース

プレゼンエリアでは、製品紹介の他、規制・規格に関わるガイダンスも予定していますので、ご来場の際はぜひマスターコントロールブースへお立ち寄りください。

マスターコントロール株式会社について

MasterControl Inc.(マスターコントロール米国法人)は、日本をはじめとする諸外国企業の競争に対応し、アメリカの製造業界において「品質マネジメントの標準化」採用の動きが広がった、1993年に設立されました。
設立当初は、社名をDocument Control Systems(DCS)とし、その名は品質マネジメントシステム関連の国際規格ISO 9000シリーズ(第一版1987年制定)の規格要求事項に対応するソリューションであるDocument Control Systemsが由来となっています。
マスターコントロールのソリューションは、製造業に限らず、コンプライアンス業界全般に対応しており、米国食品医薬局(FDA)など500社以上のお客様に組織全体の品質管理・保証を支援するソリューションとして採用されています。また、世界の製薬会社トップ20社の半数以上に、文書管理(MasterControl Documents™)や教育管理(MasterControl Training™)、品質イベント管理(MasterControl Process™)、品質保証向けソフトウェアであるMasterControl QAAD™等、計9種類のソフトウェアを提供しています。
現在のマスターコントロールは、アメリカ本社をはじめ、イギリス、ドイツ、そして日本の4拠点から世界中の様々な企業へソリューションを提供しており、グローバル展開に不可欠な国境を越えたソリューションとして、またQA(品質保証)をはじめ、組織全体をサポートする品質管理システムとして、多くのお客様からご利用いただいています。

製品やサービスに関するお問い合わせは、こちらをクリックしてください。

2014年4月30日水曜日

より良い品質イベント管理の方法

著者: James Jardine, Marketing Communications, MasterControl Inc.

当ニュースレターのバックナンバーで、是正措置/予防措置(CAPA)システムに関するベストプラクティスのウェブ・セミナーについて特集したことがあります。この無料録画は、リスク・マネジメント、カスタマー・サービスおよびCAPAシステムといった分野における、数十年の経験を持った卓越したコンサルタントであるKen Petersonによってプレゼンテーションされています。Petersonはこれまで、Pfizer、Abbott Laboratories、KodakおよびIBMといった、名だたる企業でその専門性を発揮してきました。



More Helpful Quality Event Management Tips from MasterControl CAPA Presentation以前の記事でご紹介した情報に加えて、当ウェブ・セミナーでは、効果的な品質マネジメントシステムがいかに「CAPAによる死」を回避するための方法を必要としているかについてご説明しています。この方法、影響および頻度の主要な要素は、すでに議論し尽くされています。


2014年4月25日金曜日

電子QMSを採用したビジネス展開

Making the Business Case for Implementing an Electronic QMS

著者: Lisa Weeks, MasterControl Inc., Marketing Communications 

昨今の困難な経済状況下において、紙ベースのQMSを電子に置き換える際、費用面でも有効性でも見い出せるメリットについて、品質担当者は経営層を説得しなければいけません。品質プロセスに対する規制当局や法的な電子化要求への対応は必須と考えられている一方で、電子的なQMS管理体制を採用していないことから、ビジネス機会を頻繁に逸している点は軽視されている現状もあります。コンプライアンスはビジネスにとって有益なものであり、優れたQMSソフトを通じて、企業のコンプライアンス課題をビジネス上のアドバンテージに変ることができるはずです。


トップ企業の多くでは、QMSソフトの導入は最重要課題として捉えられているという調査があります

トップ企業ではQMSソフトは常識になりつつあります。AMR Research社の調査によると、品質管理は机上のアイディア段階から戦略的優先事項に移行を遂げ、サプライ・チェーン・リスクの中でも最も重要なソフトに挙げられています。(1)この需要を促進しているものは何でしょうか? 疑いなく、それはFDAEMAISOといった規制当局からの綿密な調査に起因します。しかし、CEOCFOや他の上級経営者に徹夜を強いているのは、規制当局のプレッシャーのみに起因するのではありません。品質プロセスを電子化することは、商業的にもアドバンテージがあります。文書管理、従業員教育記録、是正措置、リスク管理といった事柄は、経営層やステークホルダーにとっても関心のある分野です。

2014年2月1日土曜日

Masters Conference Prague 2014 開催のご案内

平素はひとかたならぬご懇情を賜り、厚くお礼申し上げます。
この度、マスターコントロールをご利用頂いているお客様、またはその導入をご検討のお客様向けに、業界の最新動向や弊社製品の最新情報をご提供するイベント「Masters Conference Prague 2014」を開催することにいたしました。Masters Conference Prague 2014は、業界の専門家による講演やマスターコントロール製品の最新情報、運用事例等をご紹介するイベントです。業界の最新動向や様々な規制・規格に対応したマスターコントロールの優れたソリューションを、是非ともご覧ください。
以下に、当日のプレゼンテーターをご紹介いたします。
Jon Beckstrand - CEO, MasterControl Inc.
ジョン・ベックストランドがトップに立った2002年から、マスターコントロールは比類なき成長を遂げ、数多くの先端的ソリューションを提供してきました。今や、マスターコントロールは品質マネジメントシステム業界のリーディング・カンパニーとしてその地位を確立しています。
Linda Francis - Senior Professional Services Consultant for MasterControl
リンダ・フランシスは、プロフェッショナル・サービス・コンサルタントとしてMasterControl QAADの継続的サポートを担当しています。QAADを使用していかにお客様の業務を最適化するか、また、迅速で効率的に問題解決するかについて、お客様を支援しています。
Stephanie Jones - Professional Services Consultant for MasterControl Inc.
ステファニー・ジョーンズは、2011年にマスターコントロールに加わりました。15年にわたる食品・医薬品製造業界での経験があり、バリデーション・ソフトウェアのITコンプライアンス・マネージャー/ビジネス・システム・アナリストとして、責任ある業務に従事してきました。
Steven Harrison - Product Manager for MasterControl Global
スティーヴン・ハリソンはQAADの開発者であり、2007年にはQAADの技術決定、設計、企画マネージャーを担当し、2011年にはMasterControl Audit / Studiesモジュールの開発に従事していました。現在はプロダクト・マネジメント・グループに所属しています。
Doug Ward - Senior Professional Software Consultant
ダグ・ワードは、プロセス・コンサルタントとして2008年にマスターコントロールに加わりました。コンサルタント業務と並行して、現在は文書管理やトレーニング業務にも携わっています。


開催場所・日時

日時:5月14〜15日
場所:チェコ共和国 プラハ


参加申し込み受付ウェブサイト

■ご登録はこちらから:ご登録サイト

2013年10月1日火曜日

Masters Forum Japan 2013 開催のご案内

マスターコントロールは2008年に東京オフィスを設立後、無事に5年が経過いたしました。このように設立から5周年が迎えられましたのは、ひとえにお客様及びパートナー企業様のお蔭と深く感謝しております。
さて、この度、マスターコントロールをご利用頂いているお客様、またはその導入をご検討のお客様向けに、業界の最新動向や弊社製品の最新情報をご提供するイベント「Masters Forum Japan 2013」を開催することにいたしました。Masters Forum Japan 2013は、業界の専門家による講演やマスターコントロール製品の最新情報、運用事例等をご紹介するイベントです。業界の最新動向や様々な規制・規格に対応したマスターコントロールの優れたソリューションを、是非ともご覧ください。
当日は基調講演として、専修大学商学部教授 高橋 義仁氏による「製品戦略におけるコンペティティブ・インテリジェンス(CI)機能と実行組織デザイン」の講演を予定しています。高橋氏は、武田薬品工業株式会社にて経営企画、製品戦略等に従事。その後学術界に転身し、早稲田大学等を経て2012年より現職。専門は経営戦略論。近年は創薬研究開発の生産性向上に関する研究を行っています。本講演では、医薬品/医療機器産業で必要かつ実用性の高い部分を抽出し、世界の大企業では実行されながらも、日本ではほとんど意識すらされていないコンペティティブ・インテリジェンス(CI)の概念を含めてご紹介いただきます。
また、本年度のフォーラムでは、マスターコントロールのパートナー企業による業界動向や運用事例に関する発表、さらには、マスターコントロールの最新製品「MasterControl Version 11」の発表も予定しております。また、懇親会場ではパートナー企業によるブース展示もございます。マスターコントロール製品を始め、多様な製品の機能、仕様について直接お話しいただける機会でございますので、是非各社ブースまでご来訪ください。
以下は、今回のプレゼンテーションの一例です。
  • 専修大学商学部教授の高橋 義仁氏による基調講演
  • マスターコントロール最新版であるバージョン11の最新機能
  • アズビル株式会社、富士通株式会社による規制動向、運用事例のご紹介
  • パートナー企業によるブース展示
マスターコントロールは、変わりゆくビジネスの世界で、確かな視点と技術力をお客様にご提供し続けるよう、日々努力してまいります。Masters Forum Japan 2013へ、是非ともご来臨くださいますようお願い申しあげます。


開催場所・日時

日時:11月26日(火曜日) 13:00-19:30 場所:秋葉原UDX4階
場所:秋葉原UDX4階 秋葉原UDXへのアクセスはこちら


参加申し込み受付ウェブサイト

■ご登録はこちらから:https://ez-entry.jp/mcforum/entry/


協賛企業

プラチナスポンサー
ゴールドスポンサー

2013年6月27日木曜日

第26回インターフェックス ジャパンへ出展

マスターコントロール株式会社( 本社:東京都品川区、代表者:代表取締役 チャド・フォックス、以下マスターコ ントロール) は、2013 年7 月10 日から3 日間、東京ビッグサイトで開催される第26 回インターフェックス ジャパ ンに出展いたします。本年のインターフェックスには、マスターコントロールのパートナー企業であるアズビル株式 会社、富士通株式会社(共同出展)が 出展予定で、両社のブースにてマスターコントロールの製品をご紹介予定です。
第26回インターフェックス ジャパン(リード エグジビション ジャパン株式会社主催)
http://www.interphex.jp/
iPhoneやiPad、他アンドロイド端末でMasterControlのシステムが利用できる新製品「MasterControl Mobile™」を始め、様々な製品のご紹介を予定しています。
マスターコントロールのブースでは海外からのご来場者様のために、日本語と英語の両方で製品をご紹介させて頂きます。

ご紹介予定の製品

  • MasterControl Analytics™
  • MasterControl Audit™
  • MasterControl Documents™
  • MasterControl Projects™
  • MasterControl Process™
  • MasterControl Supplier™
  • MasterControl Risk™
  • MasterControl Training™
  • MasterControl Mobile™、他アドオン

製品展示ブース

富士通株式会社のブース内(ブース番号:47-37)に設置されたスピーチエリアでは、製品紹介の他、規制・規格に関わるガイダンスも予定していますので、ご来場いただけるお客様はぜひ富士通株式会社のブースへお立ち寄りください。
時間セミナー
10:10-10:20PIC/Sで求められる生産現場における監査対応
10:40-10:50ICH-GCPに対するDDWorks21の取組み
11:10-11:20GLPシステムにおける富士通の取組み
11:40-11:50医療機器でのQSR対応のための製品ライフサイクル管理のあり方
13:10-13:20PIC/Sで求められる生産現場における監査対応
13:40-13:50ICH-GCPに対するDDWorks21の取組み
14:10-14:20GLPシステムにおける富士通の取組み
14:40-14:50医療機器でのQSR対応のための製品ライフサイクル管理のあり方

また、アズビル株式会社のブース(ブース番号:7-46)では、BCP・セキュリティや省エネルギー・節電対策、環境・空調管理向けのソリューションと併せて、マスターコントロールの製品の紹介も予定しています。

マスターコントロール株式会社について

MasterControl Inc.(マスターコントロール米国法人)は、日本をはじめとする諸外国企業の競争に対応し、アメリカの製造業界において「品質マネジメントの標準化」採用の動きが広がった、90年代初頭の1993年に設立されました。
設立当初は、社名をDocument Control Systems(DCS)とし、その名は品質マネジメントシステム関連の国際規格ISO 9000シリーズ(第一版1987年制定)の規格要求事項に対応するソリューションであるDocument Control Systemsが由来となっています。
マスターコントロールのソリューションは、製造業に限らず、コンプライアンス業界全般に対応しており、米国食品医薬局(FDA)など500社以上のお客様に組織全体の品質管理・保証を支援するソリューションとして採用されています。また、世界のトップ20社以上の製薬会社半数以上に、文書管理(MasterControl Documents™)や教育管理(MasterControl Training™)、品質イベント管理(MasterControl Process™)、品質保証向けソフトウェアであるMasterControl QAAD™等、計9種類のソフトウェアを提供しています。
現在のマスターコントロールは、アメリカ本社をはじめ、イギリス、ドイツ、そして日本の4拠点から世界中の様々な企業へソリューションを提供しており、グローバル展開に不可欠な国境を越えたソリューションとして、またQA(品質保証)をはじめ、組織全体をサポートする品質管理システムとして、多くのお客様からご愛用いただいています。

製品やサービスに関するお問い合わせは、こちらをクリックしてください。

2013年6月11日火曜日

マスターコントロール、HOYAサービスと製薬・医療機器市場におけるリセラー契約を締結

MasterControl Inc.(本社:米国ユタ州、CEO:ジョナサン・ベクストランド、以下 マスターコントロール)は、HOYAサービス株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役社長:大原 幸男、以下 HOYAサービス)と、日本市場におけるリセラーパートナー契約を締結しました。
HOYAサービスは、4月10日より、主に国内医療機器メーカー向けにマスターコントロールの全8製品の販売を開始しました。

■国内医療機器メーカー向けQMSソフトウェアの提供、海外事業展開を支援

 HOYAグループは、高度な光学・精密加工技術をベースに、グローバルに事業を展開しており、医療機器事業を今後の成長分野として位置付けています。グループの一員であるHOYAサービスは、グループ内外のグローバル展開を進める製造業向けに、生産・製造、ERPなど基幹システムの導入・運用を手がけており、世界70拠点へのERP導入・運用などの実績を持っています。
 マスターコントロールは、1993年創業以来、製薬会社および医療機器メーカーなどの査察を行う米国食品医薬品局(FDA)をはじめ、550社以上のお客様に品質マネジメントシステムの電子化を支援するソフトウェアを提供しており、世界の製薬会社トップ20社の半数以上に導入されています。
 昨今、国内の医療機器メーカーの海外市場展開の速度が勢いを増しており、それに比例する形で、海外規制当局から日本国内企業に対する直接的な査察も増加傾向にあります。国内の医療機器メーカーの場合、ISO 13485までは取得しているが、FDA(QSR)への準備は不十分な場合が多く、また、対策手法に関しても、苦慮される事例が多いのが実情です。今回、両社のライフサイエンス分野における提携と、グローバルでの査察・導入実績豊富なマスターコントロールのQMSソフトウェアを提供することで、国内企業の海外査察対策の強化、また事業の海外展開をご支援できると考えています。

■HOYAサービスとの販売提携により提供されるマスターコントロールの製品

1.MasterControl Documents™
2.MasterControl Process™
3.MasterControl Training™
4.MasterControl Audit™
5.MasterControl Projects™
6.MasterControl Risk™
7.MasterControl Supplier™
8.MasterControl BOM™


 下記は、HOYAサービス株式会社 情報システム事業部長 土谷 伸司のコメントです。
 マスターコントロールのソリューションに対する医療機器メーカーの期待は大きく、昨今の事業環境の変化に伴い喫緊の課題となっています。今回のMasterControl社との提携は、HOYAサービスの業務知識・経験とMasterControl社の品質管理に対するノウハウを活かすことで、高いレベルで顧客の期待に応えられるものと確信しております。

 続きまして、マスターコントロール株式会社 代表取締役 チャド フォックスのコメントです。
 マスターコントロールは、日本市場におけるビジネスパートナーとしてHOYAサービス株式会社を迎えられることを大変嬉しく思います。この戦略的パートナーシップにより、医療機器とISO業界におけるマスターコントロールの更なる迅速な成長に繋がると確信しています。また、HOYAサービス株式会社の長年にわたるIT製品とITサービスの経験は、マスターコントロールのアジア市場拡大において多大なメリットが有ると認識しています。本パートナーシップを締結することで、マスターコントロールは、世界中のお客様にグローバルのQMSソリューションを提供する目的において、アジア市場のさらなる発展に繋がるでしょう。

※商標について
記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。

■MasterControl Inc.について

 MasterControl Inc.(マスターコントロール米国法人)は、日本をはじめとする諸外国企業の競争に対応し、アメリカの製造業界において「品質マネジメントの標準化」採用の動きが広がった、90年代初頭の1993年に設立されました。
 設立当初は、社名をDocument Control Systems(DCS)とし、その名は品質マネジメントシステム関連の国際規格ISO 9000シリーズ(第一版1987年制定)の規格要求事項に対応するソリューションであるDocument Control Systemsが由来となっております。
 マスターコントロールのソリューションは、製造業に限らず、コンプライアンス業界全般に対応しており、米国食品医薬品局(FDA)など650社以上のお客様に組織全体の品質管理・保証を支援するソリューションとして採用されています。また、世界のトップ20社以上の製薬会社半数以上に、文書管理(MasterControl Documents(TM))や教育管理(MasterControl Training(TM))、品質イベント管理(MasterControl Process(TM))、品質保証業務向けソフトウェアであるMasterControl Audit(TM)等、計8種類のソフトウェアを提供しております。
 現在のマスターコントロールは、アメリカ本社をはじめ、イギリス、ドイツ、韓国、そして日本の5拠点から世界中の様々な企業へソリューションを提供しており、グローバル展開に不可欠な国境を越えたソリューションとして、またQA(品質保証)をはじめ、組織全体をサポートする品質管理システムとして、多くのお客様にご愛用いただいています。
【会社概要】
社名   : マスターコントロール株式会社
所在地  : 〒141-0021 東京都品川区上大崎2-15-19 MG目黒駅前5階
代表取締役: Chad Fox
設立年月日: 2008年4月1日
URL    : http://www.mastercontrol.co.jp/

■本リリースに関するお問い合わせ先


HOYAサービス株式会社
担当  :情報システム事業部 ソリューション営業課
TEL   :03-5913-2319
受付時間:9時〜17時30分(土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く)

マスターコントロール株式会社
担当  : 広報部
TEL   : 03-5422-6662
FAX   : 03-5422-6664
Eメール : jp.info@mastercontrol.com
受付時間: 9時〜17時30分(土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く)